トレジャーワークス 経営とITをつなぐ伴走者
Service

サービス

売りたい商品が、先にあるわけではありません。
まず、「本当は何に困っているのか」を一緒に言葉にします。
解くべき課題が見えてから、AI・DX・システムという手段を選びます。

課題整理・業務診断

何が問題か分からない

何となく仕事が回っていない、忙しいのに成果につながらない、どこから改善すべきか分からない。そのような状態から、業務の流れや関係者、発生している問題を整理し、本当に確認すべき課題を明らかにします。

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こんな相談があります

  • 「DXを進めたいが、何から始めればいいか分からない」
  • 「業務が特定の人に頼りきりで、回らなくなるのが不安」
  • 「手作業やExcelでの作業が多く、時間がかかる」
  • 「現場と経営で、話がかみ合わない」
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本当の課題

「うまく回らない」の裏には、たいてい「何を変えるべきかが、まだ見えていない」状態があります。
変えたい気持ちはあっても、対象が定まらなければ動き出せません。

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進め方と、得られるもの

いまの業務の流れを一緒に書き出し、どこに負担や重複があるのかを見える化していきます。本当に改善すべきところが決まれば、進め方は具体的になります。

何を改善すべきかが明確になり、社内で共有しやすく、判断しやすくなります。

改善方針・IT活用案の整理

問題は分かるが、解決方法が分からない

課題は見えているものの、AI、システム、業務変更のどれを選ぶべきか判断できない場合に、選択肢と判断材料を整理します。

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こんな相談があります

  • 「AIを仕事で活かしたいが、何から手をつければいいか分からない」
  • 「ChatGPTを使ってみたが、思うような答えが返ってこない」
  • 「社内でAIを広げたいが、進め方が見えない」
  • 「研修を受けても、実務につながらない」
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本当の課題

つまずきの原因は、ツールそのものではないことがほとんどです。
「それで何をしたいのか」がまだ定まっていない。目的が曖昧なままでは、どんな手段も力を発揮しません。

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進め方と、得られるもの

日々の業務のどこに手間や迷いがあるのかを一緒に洗い出し、選択肢ごとの判断材料をそろえます。方向性が定まれば、AIの導入・使い方の研修・業務の変更といった手段は、そこから自然に選べます。

何をしたいかを自分の言葉で説明できるようになり、次に取るべき手段が見えやすくなります。

要件整理・ベンダーとの橋渡し

システム会社との話が進まない

要望をうまく説明できない、提案内容が適切か判断できない、見積りの妥当性が分からないといった場合に、経営側とシステム会社の間に入り、要件や論点を整理します。

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こんな相談があります

  • 「システム会社に、要望をうまく伝えられない」
  • 「過去に、システム導入で苦い経験をした」
  • 「自社に本当に必要なシステムが分からない」
  • 「ベンダーの提案が妥当なのか、判断できない」
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本当の課題

導入がうまくいかない原因の多くは、開発の前の段階にあります。
「何が欲しいのか」が整理されないまま進むと、できあがったものと現場のあいだにギャップが生まれます。

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進め方と、得られるもの

現場で本当に必要なことを一緒に整理し、「どんな仕組みが要るのか」を要件という形にそろえます。選定やベンダーとのやり取り、導入時の橋渡しも、この整理があるからかみ合います。

必要な要件を言葉にでき、AI・システム会社に伝えやすくなります。

IT顧問・会議参加・伴走支援

継続的に相談できる相手が欲しい

社内会議への参加や定期的な相談を通じて、ITやAIに関する判断材料を提供します。答えを押し付けるのではなく、問題提起や選択肢の整理を行い、意思決定の質を高めます。

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こんな相談があります

  • 「社内にIT担当者がいない」
  • 「ITやAIを、気軽に相談できる相手が欲しい」
  • 「経営とITの両方を分かって話せる相手がいない」
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本当の課題

判断に迷うのは、知識が足りないからではありません。
「何を、誰に、どう相談すればいいか」がはっきりしていないと、迷いが迷いのまま止まってしまいます。

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進め方と、得られるもの

経営とITの両方の視点から、いま抱えている迷いや違和感を一緒に整理します。IT・AIの相談、システム導入の相談、ベンダー対応など、必要な場面で継続的に支援します。

迷いが判断材料に変わり、次に取るべき手段が見えやすく、判断しやすくなります。

Our Approach

サービスは、目的ではありません。

AIを導入することも、システムを開発することも、
DXを進めることも、すべて手段です。

まず課題を整理し、本当に解くべき問題を明確にする。
その結果として、最適なサービスをご提案します。

どのサービスが合うか分からなくても、
大丈夫です。

お悩みをお聞かせいただければ、課題整理から一緒に始めます。

まずは相談する